鉄道旅行シリーズだい3(夜に出かけた)

おやつを食べた後、時間はだいたい6時ぐらいになっていました。

今日はしんだいにのる日なので、にづくりをしないといけませんでした。それで、お母さんとぼくは、にづくりをしていました。するとお父さんが帰ってきました。

ぼくはお父さんといっしょにお肉やさんまで行って、からあげ300グラムあげてくださいとお父さんがたのんだので、お店の人はいいですよと言って、ぼくとお父さんは家に帰ってきました。それで7時になりそうなときお肉やさんにまた行きました。それで、からあげできていますかと言ってからあげをもらいました。からあげはホッカホカでした。それで家にからあげをもって帰りました。ぼくはお母さんにただいまと言って、お母さんがお帰りと言ってくれました。そしてぼくはまた手と足をあらってごはんのじゅんびをしました。

そしてごはんができていました。それでぼくはからあげ1こでごはんを1ぱい食べてしまいました。それでお父さんがびっくりしていました。

それでぼくは、お父さんといっしょに、と中のにづくりをしてりょこうに出かけました。外に出て自てん車にのろうとするとお母さんが見おくってくれました。それでぼくとお父さんは交さ点まで行ってお母さんが見えなくなりました。

駅まで行って自てん車を駅にとめました、それでお父さんとぼくは駅のホームに行って電車が来るのをまっていると電車がすぐ来ました。お父さんとぼくは電車にのって東京駅にむかいました。ぼくはと中からだんだんねむくなって、ねていました。それでいつの間にか東京駅についていました。お父さんがおこしてくれたので何とか間に合いました。

それでしんだいとっきゅうのホームに行きました。それでしんだいとっきゅうは5分ぐらいしたら来ました。行先ひょうじがクルクルかわって出雲市行きになりました。それでドアがあいて、ぼくたちのねるへやに行きました。

ぼくたちがねるへやは2人べやで2だんベッドでした。それで少しまっていると特急ひたち号が来ました。それでひたち号の中にいる人が手をふってくれました。それでひたち号が行ってしまいました。

ぼくとお父さんがお買いものに行っている間にはっ車ベルが鳴りました。なのでいそいで買いものをすませて、ぼくたちがねるへやに行きました。

それでぼくとお父さんはさっそくベッドに入りました。それでお父さんはすわりながらまどのけしきを見て、ぼくはねながらまどのけしきを見ました。ずっと見ていると電車がすごいスピードで走ってきました。それで電車がつうかしたあと、お父さんが風船みたいのをふくらましているのが見えました。

ぼくはお父さんに足をもんでと言って、お父さんはぼくの足をもんでくれました。それでお父さんは風船をまたふくらませていました。それでぼくはまどのけしきをいっぱい見ていると、また電車が通りました。それで電車をずっと見ていると2かいだてのところがありました。ぼくは2かいだてのところを見てこうふんしてしまいました。

それでぼくがねようとするとまたまたちがう電車が来ました。それでぼくはしばらくねれませんでした。それでお父さんが風船をふくらましおわりました。それでぼくは、いつの間にかうとうととねむってしまいました。

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